医療費抑制 費用対効果を導入
2012/04/13
11日に開かれた中央社会保険医療協議会で、厚生労働省は、新たに開発された医療技術や新薬などについて、保険を適用するか判断する際に費用対効果の観点を導入し、医療費の抑制に向けて検討していく方針を示しました。 具体的には、中央社会保険医療協議会に新たな部会を設置し、新しい医療技術や新薬などについて、価格の設定状況やこれまでの治療方法との違いを分析するなどして費用対効果の評価方法を検討し、早ければ来年度から試験的に導入したいとしています。初回相談無料!まずはお気軽にナデックまでお電話ください。
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