東京都、職員の長時間労働対策の新たな取組みを発表
2016/09/16
東京都は15日、“ライフ”・ワーク・バランス実現に向けた取組の一環として、都職員の超過勤務縮減のための新たな取組を進めていくことを発表しました。10月中旬より、「都庁超勤対策チーム」を設置し、残業削減のための「残業削減マラソン」や「20時00分完全退庁」といった取組を行うとしています。 【東京都】 https://www.metro.tokyo.jp/tosei/hodohappyo/press/2016/09/15/08.html



