石綿労災認定のグループ社員死亡―中部電力
2013/01/29
2013年1月28日、中部電力はアスベスト(石綿)の労災認定を受け、療養していたグループ会社トーエネックの50歳代の男性社員(静岡県)が昨年12月に肺がんで死亡したこと発表しました。男性社員は30年間、電気工事作業に従事したとのことです。 また、元中部電社員2人の労災申請も明らかにしました。長野県の60歳代の男性が昨年7月に中皮腫で死亡しています。三重県の70歳代の男性が肺がんで療養中とのことです。初回相談無料!まずはお気軽にナデックまでお電話ください。
「働き方改革」「就業規則」をはじめ社労士・税理士・行政書士3士業でワンストップサポート
三重県鈴鹿の社労士事務所 地元三重県(鈴鹿市、四日市市、津市、亀山市)の企業様を応援!就業規則や労務問題、助成金や給与計算でお困りの方はご相談ください
三重 鈴鹿 四日市 津市 社会保険労務士(社労士)法人ナデック > その他 > 石綿労災認定のグループ社員死亡―中部電力