社会保険労務士 岡本 妙子


社会保険労務士
DTPオペレーター
出身地 三重県鈴鹿市
三重県鈴鹿市生まれ。京都の芸術短大を卒業後、京友禅の色差し、印刷会社のDTPオペレーターをしていました。
2008年、社会保険労務士の資格を取得。現在は、現場で発生する社会保険・労働保険の手続きを中心に、就業規則改定の相談や作成、労務相談、ご依頼があれば簡単なセミナーも行っております。
パーソナルデータ
趣味
翌日は筋肉痛で歩行困難になるくらいたまのことなので趣味と言えるかどうかわかりませんが、低山かつ近場の山に登っています。
スポーツ
学生時代はソフトボールやバレーボールをしていましたが今は何もしていません。
社労士事務所で働くきっかけ
前職で同僚が社会保険労務士を目指しており、今の自分の仕事には直接関係するような知識ではないけれど、社会保険、雇用保険と聞こえてくる用語が働いていたら知っておくべきことなのかもしれないと興味が沸き、勉強するうちに自分も社会保険労務士を目指そうと思いました。

働いて感じていること
10年以上この仕事をしていますが、日々新しい発見があり、日々勉強させていただいています。法律もどんどんと変わりますし、事業主、働く人の感覚も変わっていきます。
時代が移っていけばもちろん自分の感覚も変わっていきます。社会保険労務士は人が相手の伝える仕事でもあります。関係する人の性格、立場、法律を思いながら、毎日大なり小なりの絶え間ない労務相談を受けます。むずかしい仕事だなと思います。
やりがいを感じる瞬間
手続き業務を早く正確に行うことはもちろんですが、「安心しました」「ありがとう」と言っていただいたとき、シンプルにやりがいを感じます。
代表小岩はこんな人
文章を書くことや企画をすることがお好きで、外から見るとおそらく「おとなしい人」のイメージですが、我が道をいく方です。
当事務所はこんな感じ
親しみやすい事務所だと思います。おっとりとした性格の人が多くて毎日穏やかです。でも、穏やかなりにそれぞれが個性を出してそれぞれが考え業務を行なえる人達ばかりです。
メッセージ
企業とそこで働く従業員との関係が円滑な良き職場環境を維持できるよう、またそのような職場環境に向けて、しなやかに、誠実に、そして全力で支援いきたいと思っております。




